午後3時8分

欲求に正直に

日々悩んでいたこと

 

人との接し方が日々わからなくなって、親にも気を使って生きてきたのですがもう少し楽に生きてもいいなと思いました。

あまりにも気を使わないやつにはさすがに腹が立ちます、が自分の芯、決定的な何かを持っていてはっきりと人に接している人が素敵だと思う出来事がありました。

書いていて気がつきましたがそれは気を使わないということではないですね、

わたしがなりたいのはこーいうことなんだなと思いました。

人に怯えてビクビクして生きているのは中身が無いことがバレることを怯えていたのと一緒なのかもしれない〜〜

f:id:end38:20180506170347j:image