午後3時8分

ここでは正直に叫ばせて

ひとりごと

 

「女の子特有の憂鬱」では片付けられないぐらいには沈んでいる

誰のせいでもない、フラストレーション溜まりまくりだ、動きたいけど動こうとしたら体が鉛のように重くなってだるくなっちゃって動けない

思うだけでは意味がない、行動に起こさないと何も始まらない、周りを見て痛感している

自分の中のどこかでずっと前から言い訳してるんだと思う、あの頃の情熱はどこかにいっちゃってる

大人になろうとして激情を失ったわたしは性格最悪でクソガキのままのアイツが羨ましい

そろそろ目を覚まさなければいけない、目を背けてる場合じゃない

思考から行動に起こすことがどれほど大変か、どれほどの厚い壁かあるのか、それは実感している、だから行動に起こせ、多分なにか変わるはず

 f:id:end38:20180315011009j:image

次に潮の香りを楽しめるのはいつになるかな